KATA
旅行相談 予約確認 ご入金確認 旅行後記 現金領収書の申請
회원가입 ID/PW찾기
 
 

観光名所 済州島旅行なら~安心と信頼のベルツアーで!
金稜石物苑 [西部圏]
  [済州市翰林邑金稜里]
 
 
  済州は石、風、女が多いとして三多島と呼ばれる。金稜石物苑には、約40年余りの間、トルハルバン(石のおじいさん)の制作に力を注いできた張公益名匠が済州の生活像を石で表現した数々の作品が、10,000坪の敷地に展示されている。ここには、済州を訪れてトルハルバンをプレゼントに持ち帰った各国の大統領や首相、指導者をモチーフにした作品もある。
 
大侑ランド [西部圏]
  [064)738 - 0500]
  [済州特別自治道 西帰浦市 상예동 144]
 
 
  1978年オープン大侑ランドは100万坪余の広大な自然の中でj狩猟をはじめとしてピストル、ライフルクレーなどの射撃を楽しめる。その後ATV(4厘オートバイ),設けてた。近くには乗馬もでき、ここはレストランが備えられているがキジ料理で有名である。狩猟して捕った雉は10000ウォン出して料理してもらうことも可能である。
 
盆栽芸術苑 [西部圏]
  [済州市翰京面楮旨里]
 
 
  世界最大の盆栽公園。一人の農夫の手によって作られた30年の執念と努力の結晶である。約2,000点の盆栽と100種余りの珍しい樹木が作り上げる景観は驚嘆せざるを得ない。節制と生命力、そして縮約された世界が、写真入りの文章で飾ってある。盆栽芸術苑の30年史では、偉大な職人気質の一端を垣間見ることができる。
 
 
飛揚島 [西部圏]
 
 
  翰林邑の狭才海水浴場からよく見える飛揚島は、飛んできた島という意味を持ち、地質学上は火山島だ。飛揚島は48世帯に100人余りが集落をなしており、島の周辺には80種余りの豊富な魚種と各種海藻類が生息しており、観光や釣りの名所として広く知られている。見どころとしては、6つの峰からなる飛揚峰と2つの噴火口、島周辺の赤ん坊を背負った石などがある。2時間もあれば観光が可能だ。
 
山房山 [西部圏]
  [西帰浦市安徳面沙渓里]
 
 
  ソルムンデおばあさんが洗濯をしていたところ、誤って洗濯棒で漢拏山の頂上を叩きつけ、その弾みで欠け落ちた山塊が山房山であるといわれる。標高395m地帯には奇岩怪石が散在し、眺める者を神秘の世界へいざなう。神の彫刻としか言い表せないような海岸絶景もすばらしい。山の中腹には山房洞窟がある。山房徳といわれる乙女の切ない伝説が受け継がれ、今も洞窟の天井から落ちてくる水は乙女の涙であると伝えられる。
 
 
雪緑茶博物館/イニスプリハウス [西部圏]
  [西帰浦市安徳面西光里]
 
 
  韓国初のお茶専門博物館。伽倻時代から朝鮮時代まで作られた代表的な湯飲み茶碗140点が展示されており、お茶の歴史と加工過程が一目でわかるようになっている。周囲の池や散歩道でも有名で、近くに乗馬場もある。また隣の敷地を利用建てられたイニスプリハウスは済州で生産される自然を原料(ミカン・茶・麦・椿・榧の実など)にコスメシックでゆうめいになりましたが、五感を十分楽しめる体験コーナー、カフェなどあり健康的な美しさに出会えます。
 
世界自動車済州博物館 [西部圏]
  [064-792-3000]
  [済州特別自治道西帰浦市安徳面上倉里2065-4]
 
 
  2008年オープンアジアでははじめての個人所蔵の自動車博物館である。マリリンモンロー、エルビスプレスリーの愛車として活躍したキャディラック・エル・ドラドをはじめとして、ドイツのカールベンツがはじめて作った初のガソリン内燃機関自動車、また歴史観、ロビー館、映像館、展示館、野外展示館、ティーハウス、記念品ショップなどがあ。子供体験コーナーでは自動車の試運転、タイヤ交換など経験した子供たちに子供免許証を発券している。
小人国テーマパーク [西部圏]
  [西帰浦市安徳面]
 
 
  リゾートの島・済州道に、韓国最大のミニチュアテーマパークが誕生した。漢拏山が鼻先に見え、寄生火山が広がるすそのにある小人国テーマパークだ。110億ウオンを投資した2万余りの敷地に世界各地の有名な建築物を厳選して一定の比率に縮小して作ってあり、足を踏み入れた瞬間、童話の主人公・ガリバーになったような錯覚に陥る。タワーブリッジ、ピサの斜塔、体験ワークブック、野外コンサートホール、ミニRCカー競技場など、複合文化的な性格を備えた総合観光地である。
 
水月峰 [西部圏]
  [済州市翰京面高山里]
 
 
  日没の光景がとても美しく、水月峰の先の展望台からは遮帰島、松岳山、箪山などが一目に見渡せる。水月峰には昔からいい伝わる伝説がある。 昔、済州の高山里にスウォルという少女とノコという兄弟が未亡人の母親と一緒に住んでいた。母親が病気で寝たきりになると、水月峰の絶壁に自生する五加皮を煎じて飲ませることにした。五加皮を取りにいく途中スウォルは、足を踏み外して絶壁の下に落ちて死んでしまった。ノコは悲しみのあまり果てしなく泣き続け、その涙は湖になったという…。
 
遮帰島 [西部圏]
  [済州市翰京面高山里]
 
 
  遮帰島は済州のいくつかの島の中でも秀でた絶景を誇る島だ。島を支えている絶壁、平坦な野原、奇岩などが遮帰島を印象的にしている。しかし、最も美しく見える時は夕暮れ時、夕焼けが海を染める時だ。島の周囲は絶壁で将軍石と呼ばれる石がそびえており、趣をなしている。また、遮帰島は釣りの名所でもある。よく釣れる魚はマダイ、イシダイ、イサキ、クエなどで、1月~3月、6月~12月の間が釣りをするのにいい時期だ。
 
秋史謫居址 [西部圏]
[済州市大静邑安城里]
 
 
  金正喜(阮堂は号)は李氏朝鮮後期の実学者で、「秋史体」という書体を生み出した書家として有名だが、そのほかにも士人としての儒学はもちろん、金石学や仏教にも造詣の深い人物だったという。ここは、1840年に安東金氏との権力争いに敗れて済州島に島流しにされた秋史・金正喜の謫居で、記念館とともに済州の伝統家屋がきれいに並んでいる。記念館には詩や書画など作品の拓本64点と民具類142点が展示されている。
 
翰林公園 [西部圏]
  [北済州郡翰林邑狭才里]
 
 
  翰林公園には、亜熱帯植物園、済州石盆栽園、民俗村、世界唯一の二次元洞窟として知られる狭才窟と双竜窟がある。特に、二つの洞窟が見どころだが、この洞窟は溶岩洞でありながら石灰洞に特有の鍾乳石と石筍が見られる。内部の温度は年中15~17度を維持しており、長さ約100mの狭才窟を抜けると、すぐ双龍窟の入口にたどり着く。あたかも二頭の龍が抜け出たように洞窟は二筋に分かれている。
 
済州彫刻公園 [西部圏]
  [西帰浦市安徳面徳修里]
 
 
  自然と芸術と人間の出会いをテーマに、国内外の彫刻品と美術品162点を展示している。原始と現代を造形化した三角水晶塔をはじめ,各種芸術イベントのためのホンパ広場、男の子を授かるように祈願するイルレ堂、ゴッジャワルの道など見どころを提供している。
狭才海水浴場 [西部圏]
  [済州市翰林邑狭才里]
 
 
  狭才海水浴場は砂浜が美しくて水深が浅く、エメラルドグリーンに輝く海水もクリーンで透明度が高い。また、そばに金稜海水浴場があるほか、飛揚島、翰林公演などもあるため自然景観が秀でている。松の林と芝生のある野営場もあり、避暑地としては申し分ないところだ。特に、日没がこの上なく美しく、海を黄金色に染めつつ飛揚島の彼方に沈む夕日は幻想的だ
コッキリ(象)ランド [西部圏]
  [西帰浦市安徳面]
 
 
  安徳面の象ランド/ジャンボビレッジ象9頭とラオス人調練士が公演を行う。象たちが国旗を掲揚して観客席を回り、あいさつするのに始まり、象がボーリングのピンを鼻で拾い、ピカソの絵を描くかと思えば、サッカーからバスケットまで、象が投げる百発百中のダンクシュートまで披露する。しかし、何よりも象ショーのハイライトは「象が横たわっている人を踏まずに通り過ぎると多くの福が訪れる」という中国の小説に由来、地べたに横たわった数人の上を大きな象が歩くというもの。全観客は息を殺して見守り、無事に通り過ぎると感嘆の声が上がる。公演時間は約1時間、1日4回公演。公演終了後に、ラオスの伝統衣装を着た人や象と一緒に写真撮影もできる。また9時半から18時半までのあいだはいつでも像に乗ってトレッキングも可能だ。
ザ・馬パーク [西部圏]
[064-795-8080]
  [済州特別自治道 翰林邑 月林里 山 8番地]
 
 
  初心者から上級者まで楽しめる馬専門テーマパークとしてオープン。
またモンゴルウランバトルで選び抜かれた58人の芸人が訓練して出来上がった騎馬公演<ジンギスカンの黒い旗>は代4幕からなっており、1日3回の公演が行われている。
※時期により公演時間が変更される場合もあるので確認が必要 その他案内 PHOTO
 
チョコレート博物館 [西部圏]
  [西帰浦市大静邑]
 
 
  チョコレート博物館は、人間とともに息づいてきたチョコレートの歴史と今日のヨーロッパを筆頭とする地球上のすべてのチョコレートを垣間見て、理解できるように組まれた博物館。果たして最高品質のチョコレートとは何か、その味がどんなものなのかを見せる「リアル・チョコレート・プレイス」だ。
ヨンモリ海岸 [西部圏]
[西帰浦市安徳面沙渓里]
 
 
  山房山のふもとにある海岸で、数千万年の歳月をかけて積み重なった砂岩層だ。山房山休憩所から10分程歩いて下りていくと、秀麗な海岸絶景が見渡せる。ヨンモリという名前は、丘の模様が龍の頭を抱えて海に入るように見えることから付けられた。ヨンモリの入口にはオランダ人のハーメル漂流記念碑がたっている。海岸絶壁に 波が激しく打ち寄る絶景と、窟房や広々とした岸壁の侵食地帯が広がり、壮観をなしている。ドラマ「ごめん、愛してる」のロケにも使われた場所だ。
ノリ梅/ノリメ [西部圏]
済州特別自治道西帰浦市デジョンウプ中山間相互2260-15
Tel. 064 792-8211~4 // Fax. 064 792-8215
 
  ノリは韓国語の遊ぶという意味から、またメは梅の意味を持し、自然の中で現代的な感覚を楽しむ都市型公園ともいえる。庭園にある花や木々は季節感を感じさせ、自然のイメージを現代的に解説した360度サークルビジョン3D映像も観光客の目を楽しませてくれる。
安徳渓谷 [西部圏]
済州特別自治道西帰浦市安徳面一周互いに1524アンドクガーデン
Tel. 064-794-9001
 
  安徳渓谷は約300種の植物が分布する暖帯林として 天然記念物第377号に指定されている文化財である。 韓国ドラマ<九家の書/イ・スンギ出演>のロケ地として知られている。
ハガリ [西部圏]
済州特別自治道済州市涯月929番地
Tel. 064-799-1598
 
  蓮の池が有名な場所、夏7~8月に掛けて一面ピンク色で覆われる。道民の憩いの場となっている。
(蓮の花は朝方6時に咲き始め10時は満開となりそれ以降少しずつは閉じるといわれている)
宇宙博物館 [西部圏]
済州特別自治道西帰浦市安徳面緑茶に盆栽として218番地
Tel. 064-800-2114
 
  2014年オープン。航空歴史館、天文宇宙展示室、テーマ館と大きく分かれており、5Dサークルビジョン、3Dシュミレーション、映像、など教育・体験プログラムなど家族で楽しめる博物館である。


ホーム 会社紹介 利用案内 予約規約 サイト規約 プライバシーポリシー 航空券の問い合わせ