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観光名所 済州島旅行なら~安心と信頼のベルツアーで!
恐竜ランド [済州市圏]
  [済州特別自治道済州市涯月邑光令里2677-1]
  [064-746-3060]
 
 
  2009年家族ぐるみで気軽に訪れる公園としてオープンした。100種230あまりの恐竜がみれるが、広い敷地内には海洋博物館、子供体験学習、3D立体映画館、ハーブの庭園、ミニボート場、温室、などその他多くの内容を家族ぐるみで楽しむことができる。
 
 
梨湖海水浴場 [済州市圏]
  [済州市梨湖洞]
 
 
  済州市西側近郊の海水浴場 済州市海岸道路が終わる道頭洞から西側に5分程車を走らせると到着する。 市内圏にあり、夏の夜には夜景も美しく、済州市民をはじめ観光客も多く訪れる場所。 海水浴場の入口にはアカシアの木があり、そこを抜けると砂浜が広がっている。砂浜の後ろには海松がある。シャワーや脱衣室など便宜施設も整っており、野営場としても人気がある。
 
 
郭支海水浴場 [済州市圏]
  [済州市涯月邑]
 
 
  広い砂浜と澄んで青い水が特徴で、海水浴場の片隅には湧泉水があり、真夏にも水がとても冷たい。また、ハマグリなど貝がたくさん採れ、海水浴とともに潮干狩りも楽しめる。
 
 
龍頭岩 [済州市圏]
  [済州道済州市龍譚1洞]
 
 
  龍頭岩は済州観光のシンボルのように有名なところ。 済州市内にあって広く知られており、龍の形をした龍頭岩を見にくる観光客でいつも混みあっている。高さ10m余り、長さ30mの龍の頭のような形状奇岩で、西帰浦のウェトルゲとともに済州の奇岩の中で最も有名だ。 夏の夜、十五夜の月が浮かぶころの趣は仙境のようだという程に夜景が美しい。
 
 
牧官衛址 [済州市圏]
  [済州市三徒2洞43-3番地]
 
 
  朝鮮時代、済州道済州市の行政の中心地だった官衛址。 済州大学調査団が1991年10~12月と、92年5~12月の2次にわたって発掘調査を実施した結果、耽羅時代から朝鮮時代にいたるさまざまな文化層が確認された。 高麗時代には「耽羅郡」の中心、朝鮮時代には「大村県」という名前で済州牧の中心地だった場所だ。 主要建築物として、「東軒」、「弘化閣」、「愛梅軒」、「橘林堂」、「清心堂」などがある。 朝鮮時代の済州牧官衛址の主な施設である東軒、内衛建物址などの位置と規模が確認され、ここが古代から朝鮮時代に至るまで済州道の政治、行政、文化の中心地の役割をした重要な遺跡地だったことが明らかになり、観徳亭(宝物32)を含め、史跡地に指定された。
 
 
木石苑 [済州市圏]
  [済州市我羅1洞]
 
 
  自然がかもし出す1500余りのさまざまな形をした石をはじめ、済州の独特な自然と風景、歴史などの多様な展示物が展示されている。 木石苑で最も人気があるのは「カプトリの人生」。カプトリとカプスニという1組の男女が若年から中年、晩年にいたる面白いストーリーを石で表現したもので、新婚夫婦に特に人気がある。 この木石苑は、済州道記念物第25号に指定、保護されている。
 
 
民俗自然史博物館 [済州市圏]
  [済州道済州市一徒2洞996-1番地]
 
 
  済州だけが持ち合わせる地域的特性がある自然は、済州の先人たちが荒い海と闘いながら生きてきた強靭な不屈の開拓精神と、済州特有の美風良俗である三無精神など誇らしい済州精神が結びつき、文化の花を咲かせてきた。このような地域の香りがしみこんだ文化を誕生させた済州道は、 生成過程が 内陸とは異なり、海を挟んでいたために動・植物の分布状況も内陸とは異なる特性を持っている。民族自然史博物館は、済州道内に散在する固有の民俗遺物と自然史的資料を調査、研究、収集して展示する国内唯一の博物館で、1984年に開館しました。展示室には済州人の一生の通過儀礼をはじめ、衣・食・住と生産産業の資料などを立体的に展示している。一方、済州道の形成過程、地質岩石、海洋植物、動物、植物の資料などを生態学的に展示し、済州の自然と人文文化を一目で理解できるようにしている。展示室に展示された資料と所蔵されている資料は、体系的に選別、掲載してあり、観覧しやすくなっている。
 
 
三姓穴 [済州市圏]
  [済州市一徒1洞]
 
 
  済州民の発祥地。3神が現れた場所として知られる大きな三つの穴があり、その穴一つは、底が海に続くくらいの深さであるといわれる。他の二つは穴の痕跡だけが残っている.この穴は、不思議なことに雨や雪が降っても底には水が溜まらないことで有名である。三姓穴は300年もの老松とイスノキに囲まれているが、樹木はこの穴の向けて頭を垂れたように立っている。毎年4月、10月、12月には3神の偉業を称える祭事が行われ、済州道民の無病息災を願う。
 
 
三陽海水浴場 [済州市圏]
  [済州市三陽1洞]
 
 
  この海水浴場は、観光客にはあまり知られていないところで、素朴で海水が美しい。特に、黒く光る砂が特徴だ。この砂は、神経痛や肥満によいとされており、
 
 
国立博物館 [済州市圏]
  済州市建立洞の沙羅峰公園地区内、済州の自然によく似合う丸い形をした国立博物館は、済州の民家スタイルのオルム(寄生火山)をモチーフに作った建物。 博物館の展示室には、独特な済州の歴史の流れや文化を伝える1,400点の遺跡が展示されており、展示室ごとに当時の生活の模型がある。また、遺物が発見された遺跡地の表示と発掘作業現場を写真で展示し、済州歴史の流れはもちろん、遺跡地発掘作業に対する知識も得ることができる。
 
 
漢拏樹木園 [済州市圏]
  [済州道済州市蓮洞]
 
 
  新済州から1,100道路に車を走らせて5分の距離にある漢拏樹木園は、オルム(寄生火山)のある植物自然学習場だ。喬木園、低木園、薬・食用園、稀貴特産樹種園、蔓木園、花木園、道外樹種園、竹林園、草本園、水生植物園など10の園と温室、良苗展示室、山林浴場、視聴覚室と休憩室、フィットネスクラブ、便宜施設、駐車場などを備えている。樹木園には約500種類の木本類と約90種類の草本類が植えられている。温室は亜熱帯植物室(約100種)、自生植物室(約100種)、増殖順化室(約200種)があり、韓国では1株だけが発見されたというミヤマトベラなど珍しい植物と滅亡危機にあるセンリョウを復元するなど、温室施設は植物を生かす新しい生命の現場でもある。
 
 
咸徳海水浴場 [済州市圏]
  [北済州郡朝天]
 
 
  1日5万人まで収容することができる 咸徳海水浴場は、比較的に水深が浅くて砂浜になっているうえ、波も少ないため、家族連れの避暑客が多く訪れる。モダンな脱衣室、シャワー室、300台を同時に駐車できる駐車場と民泊、野営場付き宿泊施設など付随施設が済州道内で最もよく整ったところだ。
 
 
抗蒙遺跡地 [済州市圏]
  [済州市高城]
 
 
  国家史跡396号で、蒙古の侵入時に祖国を守ろうと決起した三別抄(高麗武臣政権の時の特殊軍隊)が最後まで抗戦した由緒ある場所で、展示館と記念碑、土城が残っている。 三別抄は高麗元宗11年(1270)2月、高麗朝廷が蒙古軍と講和を結ぶと、これに反対して最後まで反蒙抗戦を続けたが、全羅道珍島に根拠地を移してからそこで大敗し、済州島に渡ってきて缸坡頭城を築いた。2年余り蒙古軍と対決したが、元宗14年(1273) 4月に蒙古勢力により滅ぼされた。
 
 
済州4・3平和公園 [済州市圏]
  [064-710-8461]
  [済州特別自治道済州市明林路430]
 
 
  長い歴史の中で英雄を賛美する記念館は多いけれどもここはを4・3事件を通して民間人の歴史、生きさまを記憶を追悼し、若いと共存の未来を開くための平和人権記念公園である。 敷地内には4・3記念館、慰霊塔、帰天、刻名碑、位牌奉安所、追悼昇華広場、犠牲者をモチーフにした記念碑彫刻などの造成物がある。
 
 
済州競馬公園 [済州市圏]
  [済州道済州市涯月邑流水岩里 1206]
 
 
  済州競馬公園は、競馬とともに安らかに余裕を楽しむことのできる休息空間!! 天然記念物第347号に指定されている済州道の在来種の馬・チョランマルを保護・育成し、済州道の畜産および観光振興を通じて地域社会の発展に寄与するため、1990年4月に竣工された。 観覧台は地下1階、地上3階建てで、延べ面積5,918㎡の観覧台は3,200人余りの競馬ファンを収容できる。約100台のモニターと発売窓口で馬券を購入でき、各階の案内デスクでは競馬ファンの多様な問い合わせに親切に応対している。 17,000坪に上る慰楽施設は、家族連れの競馬ファンが余暇を楽しめる空間として、競馬日(土日)はもちろん平日にも解放し、道民の憩いの場となっている。 芝生のサッカー場をはじめ、バスケットやバレーボールを楽しめるスポーツ施設や子供の遊び場、子供向け乗馬場などがあり、家族連れ競馬ファン向けにベビーカーや自転車を競馬日(土日)には無料で貸し出している。 さらに、観光客と地域民のための多様なイベントもある。4~5月にはスケッチ大会が常設イベントとして行われ、健全な馬文化の普及に努めている。 7~8月には、馬を保護し、競馬ファンのストレス解消と余暇利用のために多様な見どころを提供、健全な競馬風土を醸成するために真夏の夜のイベントとして夜間競馬を行っている。 9~10月には「済州競馬フェスティバル」もあり、観光客の視線を釘付けにしている。
 
 
済州乗馬公園 [済州市圏]
  [064-799-9540]
  [済州特別自治道済州市涯月邑流水岩里1175]
 
 
  観光の思い出に10~20分、30~40分の乗馬から上級者の方には近くのオルム(既成火山)や高原を走る外乗まで多彩なコースを楽しめます。 初めての方も安心して楽しめる乗馬公園です
 
 
済州ミニミニランド [済州市圏]
  [済州市朝天邑]
 
 
  済州道の観光文化商品の質的な優秀性と余暇パターンの多様化を追求する顧客のニーズにこたえるため、50年余りかけて世界の7大小人国のメリットだけを生かして造成された公園。ヨーロッパ、アジア、アフリカ、オセアニア、北、南米大陸など世界6大州、50国余りに散在する世界の有名建築物と世界文化遺産をはじめ、自由の女神像、ピサの斜塔、万里の長城など116点を1万6000坪余りの敷地に、材質と大きさ(15分の1或いは30分の1に縮小)が異なるだけで実物と同じ模様に作った韓国初の小人国テーマ公園だ。位置的に済州を代表する東部観光コースの万丈窟や榧子林、済州石博物館、サングンプリ、龍頭岩、観光牧場、ブラジル民俗公演場、ジョルムル休養林、4.3公園、城邑民俗村などにもつながっており、風変わりな観光を楽しむことができる。
 
 
お化け道路 [済州市圏]
  [済州市老衡洞]
 
 
  神秘の道路、もしくはお化け道路と呼ばれるこの道路は、済州市内から漢拏山登山路のオリモクにつながる道。低い丘を車で越えると、やや傾斜になった下り坂に見える道路がある。 その下り坂に車を停めると、進行方向に下りていくはずの車が後方にバックし、上り坂を後進する腑に落ちない現象が起きる。 これは錯視現象によるもので、実際に傾斜度が低いところが視覚的に高く見える。 錯視区間は約100mで、新済州から約5.5㎞離れたところに位置する。
 
 
ジョルムル休養地 [済州市圏]
  [済州市奉蓋洞]
 
 
  済州市奉蓋洞の火山噴火口のふもとに1997年7月23日に開場。 ジョルムル自然休養林は、30~34年生の杉の木が樹林の90%以上を占め、海側から吹くすがすがしい海風と調和をなし、真夏でも涼しさを感じることのできる場所だ。 休養林内には薬水飲み場、沼、滝、芝生の広場、散策路、民俗遊び施設、運動施設、子供の遊び場、野営場など多様な施設を備え、家族、恋人または団体で楽しむことのできる空間だ。 散策路は比較的に緩やかで、登山路の頂上には別名「馬のひずめ型」噴火口展望台があり、天気のいい日には東側に城山日出峰、西側に済州で最も大きい河川の無愁川、北側には済州市が見える。
 
 
ラブ・ランド [済州市圏]
済州連動680-26番地
Tel. 064. 712. 6988 // Fax.064.712.6989
 
  2004年オープンした韓国唯一の性のテーマ公園です。
2年間の製作期間をかけ、性を楽しく表現した彫刻、その他作品が約140点余りあります。年中無休で営業時間も24:00とエンジョイ感覚でナイトツアーもOK。
樹木園テーマパーク [済州市圏]
樹木園テーマパーク
Tel. 064 - 742 - 3700
 
  アイス(氷)博物館、3D錯覚アート、5D映像とひとつの建物で3つの内容を楽しめる。特に氷の作品は4人の日本人作家も参加している。人気は氷の滑り台!冬は毛布も(貸与)市内から10分ほどで室内展示なので雨など天気の悪い日も楽しめます。
済州市5日市場 [済州市圏]
済州特別自治道済州市オイル蔵書道26
Tel. 064-743-5985 // Fax. 064-743-5986
 
  5日ごとに1度開かれる市民市場。野菜,魚,果物はもちろんカーテン,服,惣菜,薬草,金物屋、そして犬やウサギ金魚など商売という商売はほとんど入っていていつも活気に満ちている。済州市は毎月2と7の付く日であるが、済州道内、地域により日時が違うので確認が必要です。
バラエティショー・カブム<WASSUP?inJEJU> [済州市圏]
ソウルではすでに子供から大人まで楽しめるバラエティショーとして知名度ある公演です。

済州では昨年12月10日に公演オープン。
舞台の大きな3D画面に済州の四季を映し出しながら、韓国の伝統的な楽器(カヤグム、へグム、プク(太鼓)など)を使い、歌と音楽で表現していったり、世界でも有名なビーボーイ、暗闇の中でレイザー光線を使うステップはまるでカムイの影分身を見るようなスピード、かとおもうとくつろいだ雰囲気で笑ったり緊張したりのマジックも楽しめるバラエティショーです。
 


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